ぎふと朝日ヶ丘
本園では、すべての子どもたちがそれぞれの持ち味を活かしながら、共に育ち合う「共育」を教育方針の柱としていますが、
『ぎふと朝日ヶ丘』を開設し、より子供の教育支援を大切にした「インクルーシブ保育」を実施致します。
これは、発達に特性のある子どもも、そうでない子どもも、同じ空間・集団で過ごしながら、お互いに学び合う共育のあり方です。
お知らせ
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児童発達支援との連携内容
- ぎふと朝日ヶ丘職員が常時園内を巡回して、 個別の支援や助言を行います。
- 幼稚園・保育園の活動や行事等にも職員が参加して、日頃の様子を共有させていただきます。
- 教職員は、定期的に支援に関する研修や、ケース会議を実施して、理解と支援力の向上に努めます。
利用者募集要項
対象児
- 受給者証の交付を受けた満3歳~6歳の未就学児(児童発達支援)
- 受給者証の交付を受けた小学生(放課後等デイサービス)
- 医師の診断や療育手帳がなくてもご利用いだだける場合もありますが、各自治体へお問い合わせください。
(自治体等に必要性が認められ「受給者証」を取得することで利用できます)
利用定員
1日あたり10名 (小集団・個別対応)
利用日数・時間
- 月~金の間の1時間半~2時間程度 9:00~17:30
- 支給量に合わせて、相談に応じます
支援内容(児童発達支援・放課後等デイサービス)
- 幼稚園のカリキュラムと連携しながら、お子さま一人ひとりに合わせた支援(学園内)
- 日常生活スキル・社会性・感情コントロールの支援
- 保護者への相談支援・家庭での関わり方のアドバイス
- 個別支援・小集団での療育プログラム
- コミュニケーションや社会性の発達支援
- 身辺自立(着替え・トイレなど)練習
- 運動あそび・プログラミング・遊びを通した支援
サービス利用料
- 自治体が定める額をご負担いただきます。
- その他行事等で必要な費用は、ご負担いただく場合があります。
利用までの流れ
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①お問い合わせ・見学/体験
まずは、市町村窓口にお問い合わせください。
発達に気がかりな点があるお子さま。 (例:落ち着きがない/集団行動が苦手/かんしゃくが多い/ことばが遅い/場面緘黙等)
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②市町村窓口へ申請
市町村窓口で利用申請をし、相談支援事業所を選択・契約
※受給者証をすでにお持ちの方は、④へ。
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③利用計画の作成
相談支援事業所で利用計画を作成してもらい、市町村窓口へ提出します。
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④受給者証発行・契約
市町村より受給者証が届いたら、「ぎふと朝日ヶ丘」と契約していただき、個別支援計画を作成。
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ご利用開始!
支援プログラム
自己評価
1日の流れ
児童発達支援
【平常時】幼稚園・保育園終了後
- 14:00
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登所
- 14:10
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自由遊び
- 14:30
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始まりの会
- 14:45
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活動プログラム
集団・小集団・個別
- 15:30
-
自由遊び
- 15:50
-
終わりの会
- 16:00
-
降所
※園の行事等により時間や流れが変更になることもあります。
【長期休み】午前中の活動
- 9:00
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登所
- 9:10
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自由遊び
- 9:30
-
始まりの会
- 9:45
-
活動プログラム
集団・小集団・個別
- 10:30
-
自由遊び
- 10:50
-
終わりの会
- 11:00
-
降所
※園の活動がある場合は、午後の活動となります。
放課後等デイサービス
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登所
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自由遊び・宿題
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始まりの会
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活動プログラム
小集団・個別
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終わりの会
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自由遊び





